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私が常々思っている事の一つに、「私って、感性タイプより、職人タイプの作家が好きな傾向あるよね」という、だからどうなんだというものがあります。漫画家、小説家、ミュージシャンタイプとして、大別すると、このどちらかに大抵は分けられるのではないかと思います。特にベテランの人などは顕著になってきます。私の感性で分ける、職人タイプと感性タイプこんな特徴。 ■感性タイプ 「漫画描くの大好き!」よくも悪くもストレートな作風。テンションが高い。。絵が明るい。性格も明るい。デビューが早い。アニメ化。早死に。作者の好きなキャラクターがわかる。キャラクターのプロフィールが凄い細かい。少年誌漢字のフリガナが英語 ■職人タイプ 「なれる職業がこれくらいしかなかった」ひとくせある作風。テンションが低い。絵が暗い。性格も暗い。師匠に当たる人は感性タイプ。実写化でひどい目に遭う。地味に長生きしちゃう。キャラクターの設定とか適当。ファンからの誕生日や血液型は?みたいな質問に「え、そんなのいるの?」とか返してしまう。青年誌。ダジャレが好き。あくまで傾向なので、全部当てはまらなかったり、アッパー系職人もいます。あと、小説家やミュージシャンは適当に読み替えてください。これに照らし合わせて凄い適当に作家さんを分類。
ゴールデンウイークがあけてすぐ、保育園に通う子供の遠足がある。親子遠足だ!場所は近県の遊園地だ。私はまだ行った事がないので、下見がてら、WEBサイトで探してみたり、知人に聞いたりしてみた。そこの遊園地のホームページがあったので、覗いてみた。休日などには、無料でイベントなどもあり、中々面白そうなところだ。後は迷子対策だ。遠足はみんな同じ園服に体操服なので、見分けがつかないので、なるべく派手な靴下を履かせる事にした。後は私事だけど、ときおり、乗り物酔いをしてしまうので、対策として、前もって薬を飲んでおく事にしよう。